What's New



更新情報: 2004年2月27日試験アップ開始 3/17 正式アップ。

2003年度末よりの当地ブロードバンド化にともなっていよいよ満を辞してHPの試験アップロード開始いたしました。何でも自分でやらないと気がすまない性分で、イッチョマエにDWを使用して作っていますが、その割には単純なサイト構成になっています。3、4年前によくあったような階層が浅く、多少重く、スクロールが多いです(ペコリ!) HP素材装飾いっさいナシ、間違ってもフラッシュがビュンビュン、チカチカ出て来るようなサイトにはなりませんので・・・。
(っと言いつつ2010年の現在では所々フラッシュ、SPはラインアレイ、ハイパワー・アンプ、卓はデジタルと最先端な機材に随時乗り換え、しっかりと新たな時代の流れに身を流されております)
しかし、スタンスは変えずに立場をわきまえ、無駄なく、引かず、出過ぎずをモットーにお客様の笑顔が絶えないよう音で音楽で、そしてお役立ち情報を出し惜しみなく提供出来ればと思っております。

2006年より旧・城崎町内で、当社制作のオルゴール版「城崎音頭」が朝夕の時報で流れています!
New!08/04/01より、豊岡市内で18時の時報で当社制作のオルゴール版「豊岡市歌」が流れているそうです!

New! : HPのサーバーを変更し、容量アップしましたので別館Jazzのコンテンツを全面復活させました。

11/5 MIni FMを更新いたしました。

4/3 支那製ミニFM送信機を試験導入!扱い方によっては違法無線となりますので 一般レンタルはいたしませんが、何度かご利用していただき、最低の知識があり、こちらの送信プランで運用していただけるお客様限定となります。

(電波法では使用者が処罰の対象となり、50万以下の罰金刑となります)

2015年

3/2 DTM制作用セカンド機としてMacPro Early2008 2.8GHz Quad-Core Intel Xeonの電源修理し、同スペックで使用出来るようにしました。

3/16 Archivesの中の音源に「妙心のうた御和讃 御詠歌 Brit Rock編」を アップいたしました。

3/31Worksにご遺族の許可が出ましたので「宮津ものがたり」を追加いたしました。

2016年

11/20 Equip , Mini FM をアップデートしました

今月完成した「こすずめのチュン」が予想通り好評をはくしています youtubeでお楽しみください

勝手に(了解済み)人の曲DTMアレンジ、河島浩二 Jazz Arrange「Waltz

2017年

四季の風」をyoutubeにアップしました!

New! Recordingを更新しました!


2014〜年機材追加情報!

・DPA VC4099B+CP GNM-1の夢のコラボにより、使用に耐えうるコスパなナンチャッテ4099Bが完成しましたNew!

・Roland REAC S-1608デジタル・スネークを追加導入で計40chの受け渡しが可能になりましたNew!

・オーディオテクニカのバウンダリーマイクAT-871 UGを2台導入 New!

・10/14 嫌いなメーカーなのにこれは別、Yamaha DXR-10パワードSPを追加導入

    (LINE線と電源線の入った特注マルチ・ケーブルとの接続により10分で音が出せます)

・主にミニFMの放送用にYamaha MG06Xを2台導入

・8/10 アンバーの入ったLEDパー64を(RGBW+A 12W×18psc)35°2灯導入

・7/20 Yamaha DXR-12 パワードSP(2)導入 

・7/10 超明るい!LEDホワイト単色5W×52pcs 4灯導入 

・2/1 防水LEDウォッシュバーライト×6(RGB+W 3w×36pcs)35°消費電力100wを7本導入

1/12 LEDパー64を(RGB+W 15W×24psc)35°消費電力210wを6灯導入、合わせDMX512ワイヤレス送受信機2システムも導入いたしました。

9/1 防水LEDパー64を(RGB+W 12W×18pc)35°消費電力140wを6灯導入いたしまし たのでこれからは野外イベントに威力を発揮いたします。

・足ることを知る!世のトレンドを外れ、地味ながらハードもソフトウェアも安心確実なRoland V- Mixer M-300、Digital Snake S2416を満を持して導入!In&Outでフルデジタルの環境が整いました

・Countryman Type10SステレオDIを導入、昨今のデジタル音源からの更なるピュアな信号の取り 出しに威力を発揮いたします! 

〜2013年機材追加

・SX12インチタイプはなるべく使いたくありません、ポストSXの選択肢としてEV ZXA1-Subを導入し NF8、ZX-1等8インチSPとの低音域のブーストが可能になりました

・DTM用のメインマシンとしてApple MacPro A1186 Quad Core Xeon2.8GHzに乗り換えました

・8Ω/360w×4ch軽量ハイパワーのデジタルアンプDigam M28Q導入

・プロセッサー不要で、High quality & high power同軸8インチで脅威の解像力
  Norton Audio NF8導入

Meyer CP-10を導入

Lexicon PCM-91を導入

・Sennheiser ew500/965-G3ワイヤレスを導入

・スピーカーマネジメントプロセッサーLake Contour pro26を導入

TC Electronic D-TWO(Delay)導入

・ElectroVoice ZX-1を2対向導入

・JBL社ライン・アレイSP、Vertec VT4886+4883を1/3対向導入、
 大ホールから〜数千人規模の野外イベントにも対応
システム(メーカーサポートにより2/6まで対応 可)

・照明用調光卓Lite-Puter CX-12を導入、ディマー・ユニット導入を機に照明関係が一通り充実いたしました。

・最強のベース音源Trilianを導入。

 

・ Audio Technicaの最高級モデルAT-4060真空管マイク導入。

・DSDにも対応するフィールドレコーダーKorg MR-1000を導入。外録に威力を発揮いたします。

・FWベースのオーディオインターフェースmotu 896mk3を導入。ハイレゾリューション録音が可能になりました。

・ミニFM送信機が2台増え、計3台となりました。それに伴いアンテナ数も計12本と増えましたので、より広いエリアでの込み入った要求にも対応出来るようになりました。