1009 studio

(番地からネーミングしたセンキュー・スタジオです)


主な音用壁コンはCSECON-1ホスピタル・グレード、線材も特別、配電盤もスタジオ専用で各々別ブレーカーで敷き込んでいます

コントロールルームです。
Yamaha NS-10M studio(アラ探し用)と
Tannoy systm600(リスニング)を用途,ジャ
ンルによって切り替えて使っています。
小型の流線型スピーカーはTime-Domein-
miniで聞き疲れるとこちらに切り替えます。
SC 8850とMOTU 2408が液晶モニターの左
横に見えています。
デスクの下にはPowerMacG4/dual867,その
上にはMackie 1402VLZ-PRO。
椅子はコクヨのToledo Chair、マウスアーム
が付いて楽チンです。マウスはお馴染みケン
ジントン・ターボマウスで、ほとんど、ホー
キング博士状態で作業が出来ます。
左側ラックは録・再生機で上からMD,CD,DAT
&WoWoWデコーダー×2、1台は音声チャン
ネル(WIN-J)専用&VHSデッキです。
写真にはありませんが最終チェック用ラジ
カセSONY ZS-M5があります。

音源モジュール・ラックです

上から
ローランドXV-5080
ベリンガーRX-1602ラインミキサー
コルグTriton-Rack
コルグTR-Rack
ミディインターフェースのm.o.t.u MTP-AV
そして定番のローランドPC-88proです。
上に乗ってるのはヘッドフォンブランチャー
のOZ AUDIOのQ-MIX HM-6 です。

機材のフローチャート図pdfはこちら

録音機材ラックです。

下から
デジタルマルチレコーダーAdat XT(2)
Universal Audio 1176LN (comp)
Amek/Neve 9098EQ (mic head amp)
Amek/Neve 9098CL(comp/limiter)
Lexicon MPX1(multi)
上に乗っているのはA級動作ディスクリートDI
Avalon U-5です。

録音ブース内の写真です。

内部容積(3600×1800×2400)
     ドラムセットは残念ながら入りません

スタジオ使用料は録音機材・オペレート込み2時間1区分で
¥8,000-とリーズナブルな値段設定となっております。

                                                       撮影:市川明氏


現在はブース内にMOTIF-8が鎮座しています。モニターはKRK-V4です。
(V4は現在処分してありません)

画面はシークエンサーのパッチ図 ,デジタルパフォーマー3.11内
FreeMidi1.48の設定画面です。